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【AS3.0】Tweenerで点滅させたり細かく反復で動かしたりとか。


//パターン1
// 5秒間に10回関数を呼び出す

Tweener.addCaller(myMovieClip, {onUpdate:warn, time:5, count:10});// 5秒間に10回関数を呼び出す。最初はゆっくり、時間が経つに連れて早く。

function warn = function() {
trace("function is called");
};


//パターン2
Tweener.addCaller(myMovieClip, {onUpdate:blink , time:5, count:10, transition:"easeinquad"});// ムービークリップを素早く点滅させる。最低1フレームおきに関数を実行。


blink = function() {
this._visible = !this._visible;

};

//パターン3
Tweener.addCaller(myMovieClip, {onUpdate:warn, time:5, count:10, transition:"easeinquad", waitFrames:true});

removeChildで音が残る。。

removeChildの仕様の件。

子swfのloaderをremoveChildしても音が残ってしまうので、
それを消す方法のメモ。

http://feb19.jp/blog/archives/000114.php

どうしても消えない場合は
子swf側に以下のように書くしかないか。。

ってか今回やりたいことは
外部swfにFLVを埋め込みそれを呼び出した後、必要がなくなったら
removeChild及びunloadしているのですが、何やっても消えない。。

一応以下のやり方で応急処置をば、、

(子swf内のMC内の音を消したい場合)
function stopMovieAndSound() {

// サウンドトランスフォームオブジェクトを作成する
var trans : SoundTransform = MC名.soundTransform;

trace(trans.volume) // ボリューム
trans.volume=0;
MC名.soundTransform = trans;

}

んでremoveChildする前に親から呼び出すと。
んーこれってきっとメモリ解放されてないよなぁ。

tweenerのtransition一覧

tweenerのtransition一覧のリンクメモ

AS3.0 子swf 親swf 参照方法

#追記
▼親から子を呼び出す場合の説明はここが一番分かりやすかったので追記。
http://myactionscript3.blog51.fc2.com/


最近AS3.0もぼちぼち慣れてきて、
外部swfを呼び出す機会も増えてきたが
毎回いまいち子と親間の参照の意味が分からない。。

いいページがあったので、無くなると困るので
ペーストさせてもらっておきます。

▼ネタ元はここ
http://claptaps.jp/blog/2009/10/


AS3.0で親のSWFから子のSWF、もしくは子のSWFから
親のSWFへの参照の方法をメモ。
親SWFをmc_a、子SWFをmc_bとして...

親SWF(mc_a.swf)
view sourceprint?
var loader:Loader = new Loader();
var url:String = "mc_b.swf";
var url_request:URLRequest = new URLRequest(url);
function complete_handler(event:Event):void {
addChild(loader);
var mc_b:MovieClip = MovieClip(loader.content);
mc_b.bar();
}

loader.contentLoaderInfo.addEventListener(Event.COMPLETE, complete_handler);

loader.load(url_request);



function foo():void {

trace("親の関数です。");

}

子SWF(mc_b)
view sourceprint?
function complete_handler(event:Event):void {

var mc_a:MovieClip = MovieClip(loaderInfo.loader.parent);

mc_a.foo();

}

loaderInfo.addEventListener(Event.COMPLETE, complete_handler);



function bar():void {

trace("子の関数です。");

}



親から子の場合
MovieClip(loader.content).gotoAndStop(2);

子から親の場合
MovieClip(loaderInfo.loader.root).gotoAndStop(2);

みたいにキャストする。

ちなみに、ローディングする流れは、
1. loaderオブジェクトを作る。
2. URLRequestオブジェクトを作る。
3. loader.load(url_request);で読み込み。
  この時、ローディングの情報は

  loader.contentLoaderInfo.addEventListener
 (Event.COMPLETE, hoge);

  みたいにloader.contentLoaderInfoプロパティで情報を取得。
  余談だが、トップのローディングの場合は
  MovieClip(root).loaderInfo.bytesLoaded;でやる。




なんとまぁ簡単な話でしたという話

どうも小難しく感じていたAction Script3.0のオブジェクト指向
いまだに難しくはあるのですが、一つ目からうろこが落ちた基本的なことを
忘れないようにメモ。

インスタンス名をつけるのは
mc.name="hogehoge";
これをどっかしらに
addChildすればあとはどのクラスからでも
参照できるのか。なんだすげー簡単じゃないか。

MovieClip(root).addChild("hoge");
hoge.name="myhoge";

とすればどのクラスからでも

MovieClip(root).myhoge

で参照可能。
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